セカンドオピニオンとは

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セカンドオピニオンとは?

セカンドオピニオンとは?

直訳すれば「第2の意見」で、医療の世界では「病状や治療法について、自分の担当医以外の医師の意見を聞き、参考にすること」を言い、患者にとっては自分の症状について複数の意見を聞くことができます。

つまり、税理士事務所におけるセカンドオピニオンとは、経営者が抱える疑問や不安などを解決するために、主治医である顧問税理士以外の意見を聞くことを言います。

そこでセカンドオピニオンサービスでは、現状の顧問税理士との契約はそのまま継続することを前提として、経営に関するアドバイスを行ないます。


特に次のような方にお勧めです

  • 長年お付き合いしている顧問税理士なのでなかなか変更しづらい
  • 決算書、月次報告書(試算表)の解説をして欲しい
  • 顧問税理士に言いづらいことを、事前に相談してみたい
  • 質問しても回答が遅いので不満だ
  • 担当者が税理士でないので説明が頼りない。わかりやすく教えてほしい
  • 決算は顧問税理士でもいいが、相続の質問のみ意見を聞きたい
  • 先代からの顧問税理士で年が高齢で話が合わず同世代の税理士の意見を聞きたい
  • 将来的に税理士は変えたいが、自社に合った税理士かどうか試してから契約したい
  • 資金繰りについてアドバイスが欲しい
  • 節税のアドバイスをして欲しい
  • 今の税理士とは相性が合わず、相談しにくい

セカンドオピニオンは、いとう会計の業務に対するスタンスを知っていただくためのプランです。
ぜひ、皆さまの状況をお聞かせください。

まずはお電話くださいご相談・お問い合わせは052-339-2115【受付時間】9:00〜18:00 些細なことでも気兼ねなくご連絡ください。「はい、いとう会計です」と電話を取ります。その後に「ホームページを見て」と言っていただけるとスムーズにご対応できます。

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